HOME | セリフ集 | 夏祭り!(男性)

001. 今日……君と夏祭りに来れて、ちょっと嬉しいんだ。正直、誘うの緊張したけど……ありがとう。
002. あ、浴衣似合ってる……! いや、すごく可愛いって思っただけで……ごめん、つい。
003. こんなに人いるのに、君しか見えてないとか……俺、どうかしてるかも。
004. 俺、かき氷買ってくるよ……君の好きな味、覚えてるから。
005. え、手? ……別に迷子にならないようにだよ、他意はない……たぶん。
006. 俺の隣、空けるなよ。他の誰にも渡さないから。
007. その浴衣……俺だけに見せてくれてるって、勝手に思っていい?
008. ほら、ヨーヨー釣り、君の分まで釣ってきた……俺、ちょっと頼りになるでしょ?
009. 君の笑顔が夜空の花火よりも綺麗って、ベタだけど本気で思った……。
010. 君がいる夏祭り、最高だな……来年も一緒に来たいって、思っちゃった。
011. あ、あのさ……俺、浴衣女子って苦手なんだけど……君だけは、まあ……悪くないかなって。
012. 今日くらいさ、俺のことも少しは褒めてくれてもいいんじゃない?
013. どうせ誰も俺なんか誘わないと思ってたよ……君、物好きだね。
014. 金魚すくい、下手でもいいだろ……君が笑ってるから、それでいいんだよ。
015. 屋台なんて子供っぽい? ……でもさ、君と一緒なら悪くないと思っただけ。
016. ……君、俺のこと本当に楽しませるよな。油断できないな。
017. あー、また迷子になった……仕方ない、君が案内してよ。
018. 金魚すくいも俺がやってやるよ……見とけ、全部持って帰るから。
019. あんまり可愛い顔するなよ……見惚れるだろ。
020. 花火、綺麗だな……でも、君の横顔のほうが綺麗かも……なんてな。
021. 君と食べるたこ焼き、いつもより美味しく感じるんだ……不思議だな。
022. 少し静かな場所、行こうか……君とゆっくり話したくてさ。
023. せっかくの祭りなんだから、君の笑顔をもっと見せてよ……。
024. 風鈴の音もいいけど……君の声のほうが癒されるんだよな。
025. 浴衣姿の君、見慣れないけど……そのギャップ、たまんないな。
026. この花火、君と見るためにある気がした……言い過ぎかな?
027. もし君が迷子になったら、俺が絶対見つけに行くから……安心して。
028. 次は射的に挑戦しようか……君のために景品取ってくるよ。
029. 夜風、涼しいね……でも、君といるとなんか心はポカポカしてる。
030. ずっと君のこと、見てたんだ……気づいてた?
031. 浴衣なんて着ても、俺には似合わないだろ……君は、似合ってるけどさ。
032. 今日の俺、ちょっとイケてると思わない? ……冗談、冗談だよ。
033. 別に君と来たかったわけじゃないし……たまたま空いてただけだから。
034. お祭りって、正直騒がしくて苦手だけど……君が楽しそうだからいいかな。
035. ふーん、俺のために浴衣着たの? ……ちょっとは嬉しいけど。
036. 勝手にドキドキさせないでくれる? ……困るんだけど。
037. 人混み、疲れるよな……ちょっと休憩しようぜ。
038. 花火なんて、別に珍しくないし……でも、君と見ると違うな。
039. 俺、普段はこんな場所来ないけど……君と一緒なら悪くないな。
040. 君のそういうところ……ちょっと好きかも、なんてね。
041. 綿あめ作ってあげるよ……って言いたいけど不器用だから買ってきた。
042. 祭りって、君と歩くと時間があっという間に過ぎるね。
043. 迷うな、こっち来い。俺がいないとお前、すぐ迷子になるんだからさ。
044. 浴衣姿、何回でも褒めていい? ……照れた顔も可愛いから。
045. ほら、線香花火やろう……君とゆっくり過ごしたいからさ。
046. もし今日が夢でもいいや……君といられたから。
047. 君と話してると、屋台の騒がしさも心地いいBGMに聞こえるよ。
048. 俺のわたあめ、ちょっと食べる? ……間接キスとか気にしないよね?
049. 次の花火大会も、また一緒に来よう……約束だよ。
050. 今夜の思い出、忘れたくないな……君がいるから特別なんだ。
051. 浴衣の帯、ほどけそうだったから……直してあげてもいい?
052. ちょっと手、貸して……人混みで離れたら困るからさ。
053. お前、他の男に見せるなよ……俺だけにその笑顔、向けとけ。
054. 君の隣だと、花火の音も優しく聞こえる気がするんだ。
055. 今日、一緒に来れてよかった……またこうやって会いたいな。
056. 君の好きなリンゴ飴、もう買ってきたから……ほら、どうぞ。
057. 手持ち花火、君と二人でやると、なんか青春って感じするな。
058. どの屋台行く? 君の笑顔が見られるなら、全部付き合うよ。
059. 祭りが終わっても、この時間だけは忘れたくないんだ。
060. 君の喜ぶ顔、もっと見たいから、来年も誘わせて。
061. 君の隣を歩いてるだけで、なんか誇らしい気分になるんだ。
062. もう少しだけ、このまま一緒にいてもいい?
063. 君が楽しそうにしてるから、俺も楽しくなってきたよ。
064. 夏の夜風も、君の笑顔には敵わないな。
065. 一緒に過ごす夏祭り、まさに最高の思い出になりそう。
066. 今日の浴衣姿、俺の心にしっかり焼き付けとくから。
067. 次はどこに行きたい? 君の希望、全部叶えてあげたいな。
068. 君が隣にいると、俺の心まで花火みたいに弾けそうだ。
069. 夏祭りだけじゃなく、他の日も君と一緒に過ごしたいな。
070. 君の声が聞こえるだけで、周りの騒音なんて気にならない。
071. その笑顔、反則だよ……もう少し自覚してくれない?
072. 君のためなら、射的の景品だって全力で狙うよ。
073. 今日一日、君の笑顔だけで満たされたよ。
074. 夏の思い出は、君と作るものに限るな。
075. この瞬間、時間が止まればいいのにって本気で思った。
076. 君がいるだけで、いつもの夏祭りが特別になるんだな。
077. たまには俺にも甘えてくれていいんだよ?
078. この先もずっと、一緒に夏を過ごせたらいいな。
079. 君のこと、ずっと前から気になってたんだ……今さらだけどさ。
080. 夏の終わりまで、君と一緒に思い出作りたいな。
081. あの屋台、行ってみようか……君が喜ぶ顔、見たいから。
082. かき氷、俺が選んでやるよ……お前の好み、全部把握済みだし。
083. この夏、一番の幸せは君と過ごす時間だよ。
084. 手を繋ぐ理由? ……好きだから、だよ。
085. 花火は俺と見るもんだろ?それ以外、考えんな。
086. せっかくだから、写真撮ろうよ……君との思い出、残したいから。
087. 君の好きな歌、帰り道にでも一緒に歌おうか。
088. 夏祭りの帰り道も、君となら楽しいんだろうな。
089. 今日ここに来れたのは俺のおかげだって、ちゃんと感謝しろよ?
090. 今日だけじゃなく、これからも君といられたらいいな。
091. 君の笑顔、今日の花火よりも輝いてるよ。
092. 少し寒くなってきたね……肩、貸してあげようか。
093. 祭りの終わりが寂しくなるなんて、君と一緒だからかな。
094. 今日一日、俺の隣にいてくれてありがとう。
095. 帰り道、もう少しだけゆっくり歩こうか……君といたいから。
096. 君に出会えて、今年の夏は最高になったよ。
097. もしまた夏祭りがあったら、絶対に誘わせてね。
098. 今日だけじゃねえ、毎年お前と来るから覚悟しとけよ。
099. 最後の一発の花火、一緒に願いごとしよう。
100. 来年も、再来年も……君とこの場所で笑いあいたいな。